兜 昇一郎の株で儲けるぞ!

場当たり的な「勘」や特ダネ「情報」で儲かることは絶対に無いとういのが信条!

2015年03月

本日のまとめと明日への戦略

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昨日大引け後に「すでに3往復目ですから特にそれ以外は目新しさもありません。」でしたが、再度下向きに変わり、昨日安値と面合わせで終わりました。
売買代金は2兆9382億、前日比で5401億減ですが金曜日とほぼ同じで先週から下落日に売買代金が増加していることになります。

下がると先物主導で売り仕掛けと言われますが、上昇日に現物の売買代金が少ないわけですから売りは現物主導であり、個人以外は現物を買う理由が内容におもうのですが。

月足は上髭の陽線で今月は終了し、TOPIXでは髭の部分が異様に目立っています。上海市場は-1.02%。

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本日の相場のポイント

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米国債、米国株、ドルとも米国時間では全く動いていません。
昨日は中国の報道が錯綜し「16:30に追加緩和策の記者会見がある、いや無いみたいだ、不動産の規制緩和発表会見がある、いや無いみたいだ」となっていましたが、結局人民銀行は住宅ローン政策や税制緩和について「ウェブサイト上で通知」を発表し、噂は一部本当だったようです。

いつもながら、中国と言う国は必ず事前に情報が漏れますから、昨日上海、香港の両市場で不動産株が高かったのは事前に情報を入手した人たちが大量買いをしたのでしょう。

今日も株価が上がるとニコニコ顔のTVキャスターは満面の笑みで登場でしたが、実際米国株はこの影響で寄付きだけプログラム売買が行わたあと10分後には無反応。それほどニコニコするような理由はありません。
また、日経平均もこれで3往復を下ことになり、期末を感じさせます。

今週は金曜日が雇用統計ですが、月末でのポジション調整を終えた後は事実上の休日ですから、期末に関与しなければすでに相当部分の手仕舞いをし閑散となっていることでしょう。

さて、8日引け後にはアルコアから開幕する1−3月期決算シーズンがスタートします。今のところ2012年7−9月期以来の減益となる見通しで、リセッション入りも表現されてきています。
先週27日にイエレンFRB議長が行った講演では、「年内に利上げを行う可能性がある」と6回も発言しており、もうこれは避けて通れない事実でしょう。

一方この講演では「利上げペースを加速するだけでなく緩やかにすることもある」を強調しており「could speed up, slow down, pause, or even reverse course」と説明。
「利上げは1回はしますけど、その後は私はちゃんと様子を見てやりますのでご安心ください」という精神安定剤をまき散らした格好です。
ですから、FOMC毎に0.25%上げようとするようなものではなく、とにかく誤魔化しながらやっていくという慎重姿勢であり、特に失業率が長期的に低い水準を維持することを考えているようですから、また言葉遊びの期間が長引くことが前提になってきそうです。

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本日のまとめと明日への戦略

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売買代金は2兆3981億と前日比で5692億減です。
13時30分くらいまでは前日比と同じようなペースでしたが、そこからまったく増えなくなり、また、上に行っても売り物が待っている状況が続きました。
前場225先物は55000枚の出来高ですから多いというわけではありません。

午後になって中国が追加緩和について16:30に記者会見をするという話題が何処からともなく出ていたようですが、それについてブルームバーグがおそらく人民銀行にインタビューをしたもようで、その結果=【中国人民銀行報道室】「午後の記者会見開催については承知していない」=と報道しています。
この報道は引け前でしたが、これを受けて引け前には売り物が出た模様です。

すでに3往復目ですから特にそれ以外は目新しさもありません。

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本日の相場のポイント

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先週米国市場でS&P500が陽線を書いたのは金曜日だけでした。S&P500は13日金曜日の終値が2064.56P、昨日が2061.02Pですからわずか3Pにも満たない誤差の範囲でしかこの2週間動いていないことになり、もし2週間足というのがあれば上髭の長い十字足です。

米国は今年になって57営業日を経過。それに伴い57日移動平均線を確認していただければ判りますが、金曜日時点で57日移動平均線は2036.40P。つまり今年は全く真横でしかないということです。

3/4に『こちらでは「上がってんだか下がってんだか」と呼んでおりました』と書きましたが、年初からまったく誤差しか動いていなという事実は、いわばバラマキ終了と連動した変化になっているようで、(昨年も米1Qはこんなもんでしたのでいわば「いつか見た光景」でしかないわけですが)いずれにしても年初から下がれば何とかが原因で、上がれば何とか期待から買われとうまいこと言われていた理由は空想でしかなく、これらの解説は真実はどうでもいいすべて営業トークだったのでしょう。

その米国が先週末の米SQを跨いで、今年の年初から57営業日を経過した平均値に戻ってきたわけですから、イメージでは再びガレージに車を入れ休息したというところでしょうか。

これに伴い今週の東京市場もドル建てTOPIXは3/13の位置まで戻してきましたが、残念ながら日経平均と言う代物だけがいうことを聞かないようで早々にでもこの修正をさせなければならないかと思いいます。

今週の気になる予定では4/2 Good Fridayと 4/3 米雇用統計となります。
スケジュールとしては米雇用統計のみとなりますが、今回の雇用統計はあくまでこれを終えることに意義があり、2月や3月の雇用統計とは異なります。
今回の雇用統計は期を跨いだものという他に事実上の連休中の指標。さらにFOMC後を受けてのものですし、そのFOMCも記者会見があったものというほか、これを終えると来週にはその議事録が公開されるわけです。

あまり上記の点を意識されない方にとっては当たり前でありカレンダーを舐めまわしているだけにしか感じられないと思いますのでそれでも構いませんが、一方でこれを見て再確認された方も多いのではないかと思います。
おそらくこの通過(事実上の4月)を待っている人たちが居るはずで、雇用統計の数字がいかなるものであっても通過すれば変化は自ずとやってくると考えています。

これを受けて東京は期を跨ぐことが一番重要で、それにより「日本だけが」という鼻息の荒い方も少なくなるはずです。

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今週の展開は

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週末に米GDP確報値が発表されました。昨年10-12月期のものですからもうあれこれ言っても仕方はありませんが、速報値よりやや落ち前年同期比で2.2%増。
この結果、2014年は前期比年率の推移は大寒波の影響があった2014年1Qが2.1%減、それを一転して2Qが4.6%増、3Qが5.0%増、4Qが2.2%増となり、2014年年間の成長率は2.4%増でした。

企業収益は前期比1.4%減で、金額ベースでは571億ドル減と2011年1−3月期以来で最大の落ち込み幅となり、特に海外からの企業利益が8.8%減ですからドル高が影響したのでしょう。なお、2014年通期では前年比8.3%減で、これはリーマンショック時の2008年以来で最大の下げ幅です。

「利上げするほど好調な米国経済」というアナリストの貴重なご意見はどうやらドル高によって雲行きが怪しくなったようですが、ただ、まだ利上げの「り」も実行されていない言葉遊びの段階でこの有様なわけで、いかに当ブログがここ数年指摘してきた「金融緩和に寄りかかった状態」だったかが見えてきている気がします。

いつも通り今週の気になる予定です。
4/2 Good Friday
4/3 米雇用統計

スケジュールとしては米雇用統計のみとなりますが、今回の雇用統計はあくまでこれを終えることに意義があり、2月や3月の雇用統計とは異なります。
今回の雇用統計は期を跨いだものという他に事実上の連休中の指標。さらにFOMC後を受けてのものですし、そのFOMCも記者会見があったものというほか、これを終えると来週にはその議事録が公開されるわけです。

あまり上記の点を意識されない方にとっては当たり前でありカレンダーを舐めまわしているだけにしか感じられないと思いますのでそれでも構いませんが、一方でこれを見て再確認された方も多いのではないかと思います。
おそらくこの通過を待っている人たちが居るはずで、雇用統計の数字がいかなるものであっても通過すれば変化は自ずとやってくると考えています。

これを受けて東京は期を跨ぐことが一番重要で、それにより「日本だけが」という鼻息の荒い方も少なくなるはずです。

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今週のまとめ

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今週の米国市場でS&P500が陽線を書いたのは金曜日だけでした。S&P500は13日金曜日の終値が2064.56P、昨日が2061.02Pですからわずか3Pにも満たない誤差の範囲でしかこの2週間動いていないことになり、もし2週間足というのがあれば上髭の長い十字足です。

米国は今年になって57営業日を経過しました。それに伴い57日移動平均線を確認していただければ判りますが、金曜日時点で57日移動平均線は2036.40P。つまり全く真横でしかないということです。

3/4に『こちらでは「上がってんだか下がってんだか」と呼んでおりました』と書きましたが、年初からまったく誤差しか動いていなという事実は、いわばバラマキ終了と連動した変化になっているようです。
とはいえ、昨年も米1Qはこんなもんでしたのでいわば「いつか見た光景」でしかないわけですが、いずれにしても年初から下がれば何とかが原因で、上がれば何とか期待から買われとうまいこと言われていた理由は空想でしかなく、これらの解説は真実はどうでもいいすべて営業トークだったのでしょう。

その米国が先週末の米SQを跨いで、今週は(今年の年初から57営業日を経過した平均値に)戻ってきたわけですから、イメージでは再びガレージに車を入れ休息したというところでしょうか。

これに伴い今週の東京市場もドル建てTOPIXは3/13の位置まで戻してきましたが、残念ながら日経平均と言う代物だけがいうことを聞かないようで、来週早々にでもこの修正をさせなければならないかと思いいます。

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需給ですが、売買代金は2兆9656億と前日比で1697億増です。前引け時には今週で最低でしたが、後場だけでは今週最高。
今週は火曜日、木曜日、金曜日の下落時に売買代金増加が目立ったわけですからNY市場が水曜日の下落時から出来高が増えているのと同じです。

前場は値上がり 793銘柄、値下がり 952銘柄と値さがりが多く全体の状況からみるとイビツ。大引けは値上がり304、値下がり1507です。
225先物出来高 100108枚

大引までかなり頑張られた方々がいらっしゃるようで、この人たちとは一年間で2度お会いできるようです。

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本日の相場のポイント

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米国はトリプル安は回避しました。株式市場は小幅安のようですが、値下がり銘柄数は1.5倍程度だった模様で引き続き出来高は膨らんでいます。
昨日のナイトセッションで先物は19020までつけたもののSQで開けた窓さえ埋め切れていません。米国債が下落したことでドル円もリバウンドしましたが、かろうじて119円を保った状態は続いています。

昨日マークイット社が提供するPMIは58.6となり、市場予想57.0を上回利ました。また前月比でも上回り2014年9月以来の高水準だそうです。同社では「4−6月期に向け明るい兆候」と言っていますが、おそらく第一四半期のその他の数字が悪かったため第二四半期はこの通りに明るい兆候と騒ぎ始めるのでしょう。とはいえ、昨年とまるで同じことを言っているようなきがします。

こう書いているのはあまりにも材料がないためで、現在は雇用統計までのつなぎの週という位置づけです。雇用統計を開けるとFOMC議事録という大敵が待ち構えるわけで、その準備をすでに始めている人たちがいるのではないでしょうか。

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売買代金は2兆7959億と前日比で2337億増です。2日続けてドルインデックスについて書いていました。3/25、26『ドルインデックスが動く以上、多少なりともドル円は無視することは出来ませんが、こちらは月を跨いだほうがはっきりしてくると考えています。』
まだ序の口なので月を跨いでからはっきり見えてくるものがあると思います。

今日も引け間際は昨日と同じです。なぜか、というよりやはり動いているのは同じ主体で、おそらく一昨日の焼き直しに為替がエッセンスとしてプラスされただけだと思います。それでも米国同様に好調な何とかという前提だけは変わりませんが。

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米国はいわゆるトリプル安ですが、FOMC前からたいして変わっていないわけですから、まだその程度でしょう。とはいえ、資金の向きはこれでほぼ決まってきたと思っています。
昨日もかきましたが、ドルインデックスが動く以上、多少なりともドル円は無視することは出来ませんが、こちらは月を跨いだほうがはっきりしてくると考えています。また、ドル安は米製造業はほっちお一息でも世界経済からみればチグハグなことになるわけで、ドル安好感をどこまで拾うことができるのか疑問です。

昨日発表された2月耐久財受注は、前月比1.4%減となり市場予想の0.2%増より弱い結果となった模様です。理由はやはり大寒波だそうですから、もし本当にそれだけであればここまできてまだ大寒波の影響を予想できないほうがおかしいわけで、どうしても「好調な米国経済」という前提だけは曲げたくない方々がいらっしゃるようです。

実際株式市場はこの影響で下落したわけでは無く、3/25『減益決算が本当に出始めた時に株式市場で気にしたいのは自社株買いの逆流で、これが見られると割高感という言葉が頻繁に使われ始めます。いずれにしても、来月はあまり能天気ではいられません。』という事前の措置でしょう。

いずれにしても、当ブログでは『来月の雇用統計を通過するといよいよ米国決算がスタートします。今回のテーマは「ドル高、原油安」にたいしてどの程度抵抗力があるのか(あったのか)をみるもので、悪ければでてくる悪天候を鵜呑みにするわけには行きません。
アナリストの平均値ではS&P500構成銘柄で1株当たり利益予想を前年同期比4.6%から4.8%減とされています。昨年も悪天候だったわけですからこれはドル高と原油安による圧力であり、また、減益予想は2012年第三四半期以来です。』としていたことを忠実にみていくことは先日も書いた通りです。

ちなみにゴールドマンサックスでは米雇用統計が増加していた点につき「過剰な勢いだった」というコメントをしており、これまで予想外の大幅増については20万人程度の増加幅へ緩んでもおかしくないと分析しているようです。とはいえ、雇用統計で好調といえるのは「政府発表分」だけというのは周知の事実のはずです。

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