兜 昇一郎の株で儲けるぞ!

場当たり的な「勘」や特ダネ「情報」で儲かることは絶対に無いとういのが信条!

2014年10月

本日のまとめと明日への戦略

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日銀のバズーカ2弾は方々で書いていると思いますのでそれは省略し、今週のそれまでの動きについて「あえて」考察しておこうと思います。

10/16に『裁定残は確認したほうがいいと思います。』として以降、これを境にして株価は反転してきました。これ以降、「売るべき玉が無い』としてきたのですが、ブログでは「カラカラ」、「ギュウギュウに絞った状態」としていましたので、何のことかわかる方にはわかったと思います。

売るべきものが無く、ブン投げられた後は真空地帯ですから大きかろうが小さかろうが反転するのは当たり前でしたが、なぜか10/23『一部売り過ぎちゃったという人たちがいましたのでその修正を行っているようです』でした。この売り過ぎちゃった証券会社はいつもの手口で出ている欧州系で、売ってはいけないところまで走りこませたようです。

今日何事もなければこの流れの継続をしばらく柱に見ていましたが、残念ながら先のバズーカ第二弾でストーリーを書き換えなくてはならなくなってしまいました。
それにしても、バズーカの内容は支離滅裂で面白い限りです。

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今朝の市場動向

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米国株の上昇についてロイターは「第3・四半期の米国内総生産(GDP)成長率が底堅った」というのを理由にしていますが、債券、為替から考慮すれば上昇した理由は特に無いと思っています。

今朝のモーニングサテライト内のNY市場の解説で「ここ最近のNYの大幅反発について多くのトレーダーに話を聞いてもイマイチピンと来るものがない。」と話していました。解説では「個人投資家が急激に動いたからではないか」とまとめていましたが、それを聞くとさらにピンとこなくなります。

株ですから売りたい人が多ければ下がり買いたい人が多ければあがります。また、売れる株があれば下がりますしそれが枯渇すれば下げ止まる訳で、これを一般的には需給と呼ばれ、目先はただそれだけという理由が大事なように思います。

もしピンとくることがなければ今週も何度か出てきた「日柄」を考えると辻褄が合うような気がします。なお、ダウ、ナスダック、S&P500ともそれぞれの移動平均線の位置をみると意外なことに気が付くかと思います。

国内で見れば、全体的には10/23『昨日は「出がらし」とまとめましたが、今日あたりはもう出がらしからは何も絞れなくカラカラの状態』まで先週ですでに絞られ、10/23『一部売り過ぎちゃったという人たちがいましたのでその修正を行っているようです』と書いたのですが、それでも先週は更に絞られたようで1億株程度市場からなくなっていました。

10/29『出がらしからカラカラになりさらにギュウギュウと絞ったことが今日の動きの背景であろうと考えます。この人たちは誰にも気が付かれないように(たぶん皆な気が付いていますが)そっと朝からオーダーを繰り返して入れています。』と昼に書きましたが、これもあえて理由を探せば日柄でしょう。

一昨日の大引け後に『韓国+1.84%、香港+1.29%、上海+1.5%、台湾+1.48%、TOPIX+1.49%。ほぼみんな横並びです。
ただ、東京市場は「出がらしからカラカラになりさらにギュウギュウと絞った」後だっただけに、もし他国がこう言うことにならなかったとしても東京だけ吹き上がっていたかもしれません。』とかきましたが、昨日はアジア市場が全般的にマイナスでも東京はプラスでした。

今週は特に見どころがありませんが、逆に言えば単純でわかりやすい動きしかなかったようです。

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本日のまとめと明日への戦略

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楽天証券のサイトでは信用評価損率の説明で「一般的に評価損益率が−10%を下回ると「追証」が発生してくる水準と言われ、連続して追証が発生してくる急落局面につながると言われています」と書かれています。

直近で信用評価損が-10%に達したのは10/3分からで、直近ピークは10/17の-14.93%でした。
あくまでも推測ですが、10/3に-10%に達した人はイケイケで9月中盤に買っていた人たちであり、10/17あたりは押し目だと思って買ったオシメガイイヨク組であろうと推測します。

10/24分では再度-10%程度まで改善しましたので、先の楽天証券さんのサイトのとおり「評価損益率が−10%を下回ると追証が発生してくる水準」というご丁寧な説明通りに考えれば、だいたいブン投げが終わったということでしょう。

先週分のまとめで以下のように書いていますが、今週の上昇もこれで説明できるはずです。
10/25『何度か登場している言葉ですが「上げるのは売り方で、下げるのは買い方」ですから、先週までの下落ではずいぶんとオシメガイイヨク組の買い方がブン投げ相場を下げ、今度はその反動が日柄という絵になって売り方手仕舞いもありそれが表れたのが今週のようです。』

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今朝の市場動向

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S&P500は前日の上昇分とFOMC後に作ったヒゲが同じ大きさです。何かとイベントに忙しそうで、サプライズに賭け、サプライズ無しで手仕舞いというところでしょうか。

さて、昨晩のFOMC声明文をタカ派的なサプライズという人がいますが、こちらで確認していたことは「FOMCでのサプライズは1.今月で打ちきりのはずの量的金融緩和終了を先延ばしする、2.FOMCの声明文に低金利政策を“相当な期間続ける”という文言が入らない」といういずれかがあればサプライズとしていましたが、このどちらにも該当しませんでしたので、昨晩はサプライズ無しで予定通り終了したものと考えます。

おそらく本日イエレン議長がお話になるのでもしかするとポロッと優しいお言葉があるかもしれませんが、決定したことは一旦蛇口を閉めたということが大事なことであり、“相当な期間”FRBのバランスシートはブヨブヨ体質を続けるとしても、さらに太ることは避けなければならないという意思は固まったといえます。

意思が固まったとなればいつからダイエットをスタートさせるのかにいずれ興味が移るわけで、相当な期間は第二章に入ったといえそうです。

これにより債券は下落。目先日経はまた繰り返しのラウンドでしょうか。ですからここからしばらくはまた日柄が大事なものとなりそうです。

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本日のまとめと明日への戦略

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ロイターでは「海外株の上昇に加え、朝方に発表された鉱工業生産の上振れが安心感につながった格好」となっていますが、韓国+1.84%、香港+1.29%、上海+1.5%、台湾+1.48%、TOPIX+1.49%。ほぼみんな横並びです。

ただ、東京市場は「出がらしからカラカラになりさらにギュウギュウと絞った」後だっただけに、もし他国がこう言うことにならなかったとしても東京だけ吹き上がっていたかもしれません。

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相場概況

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少し日柄が足りないきがするのですが、半値戻しのラインをブレイクしてきました。こちらも相当な期間に併せた行動でしょうか。TOPIXは1.36%上昇ですが、日本だけでは無くアジア全般が同程度の上昇で、中でも経常黒字が10カ月ぶりの低水準になった韓国市場がアジア内でももっとも上昇していることをみると、そういうことかもしれません。
なお売買代金は1兆円を割れております。

国内で見れば、全体的には10/23『昨日は「出がらし」とまとめましたが、今日あたりはもう出がらしからは何も絞れなくカラカラの状態』まで先週ですでに絞られ、10/23『一部売り過ぎちゃったという人たちがいましたのでその修正を行っているようです』と書いたのですが、それでも先週は更に絞られたようで1億株程度市場からなくなっていました。出がらしからカラカラになりさらにギュウギュウと絞ったことが今日の動きの背景であろうと考えます。この人たちは誰にも気が付かれないように(たぶん皆な気が付いていますが)そっと朝からオーダーを繰り返して入れています。

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今朝の市場動向

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NY株式市場は薄商いの中上昇。

指数インパクトのある銘柄の動きが主体であったものの、ロイターによると「29日発表の米連邦公開市場委員会(FOMC)の声明でFRBが2015年半ばまで政策金利を引き上げないことを示唆するとみられている」とのことですので、引き続き“相当な期間”遊びによりヘッジファンドがイベント型であれこれ創作料理をした格好でしょうか。

余談ですが、ラッセル2000は9/19に空けた窓を埋めています。

また債券と為替がレンジ内である中で株だけが動いた格好で、また日経平均はいつかと同じように米国株を見ていなく別のところを見ているようです。そうなるとおそらく今日あたりは「消費増税」というワードを何回か耳にすることになるかと思います。

本日は時間が無く、続きはお昼ごろに更新させていただく予定なので、再度ご訪問いただければ幸いです。

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先物の出来高は最低レベルで途中10分間程度1枚も出来ない時間を何度か見かけました。こんな時ですから、押し目買い意欲も売り仕掛けもあったとは思えません。

先ほど信用残が発表され、買い残は5週ぶりの減少だそうです。5週ぶりということから推測するのは15000円以下で買った人たちはすでに上手い事利食いいなくなっているということが推測出来き、同時に15500円以上のオシメガイイヨク組はすでに投げたかまだ抱えたままかいずれかということでしょう。

先週消化した分のちょうど10倍の人がまだウロウロしているようです。

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今朝の市場動向

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NY株式市場はまちまちで、総じて10月第二週目のインサイドの動きから抜け出せていません。
また、出来高は低水準で、リバウンドも一服感があります。リバウンドというのは再上昇ではないですから一般的にはあや戻しという解釈をするはずなのに、なぜか最近はこのリバウンドブームが起こり、極限までさもリバウンドするのではないかという錯覚をお持ちの評論家もいらっしゃるようです。

先ほど最後の量的金融緩和策が実行され、今回のFOMCで止めるのを止めたというサプライズが無ければこれで蛇口が閉まります。以下は6/15に書いたものです。現在は“相当な期間”という文言をFOMC声明で入れるのかどうかを問題にしていますが、この時私は『FRBは繰り返してQEは終了しても金利を引き上げるまでには相応の時間があり、その後の金利の引き上げのテンポも緩やかだ、と繰り返し言っています。』と書いています。

私ごときが半年前に書いたことがこの半年間レールに乗って進んできたことのほうがサプライズで、言い換えればそれだけ問題は深刻なものが控えているわけであり、なかなか解決策の名案がないまま時間だけが過ぎていると言えそうです。

以下6/15に書いたももです。
(ここから)
ところで、現在市場が織り込んでいるスケジュールに従えば、今年秋にはFRBは現在のQE3を完全に終わらせることになるでしょう。これは同時にチョロチョロ流れ込んでいたものが完全にストップされることになるわけで、同時にFRBは膨れ上がったバランスシートをもとの状態に修正させる努力をスタートさせなければならないということになります。

ですから昨年はバラマキ全盛、今年は徐々に蛇口が閉まり、来年は後始末となるわけですから、単純に「米国経済は好調で」などとのんきな事は言っていられなくなります。それでも当初の予定は2013年にはバラマキ終了だったはずなので、一年遅れた分、後始末が大変になってくることは言うまでもありません。

昨年この問題に何度か触れましたが、2013/11/30に書いたものです。
『もう一度整理しますが、いわゆるQE3を行う際にFRBは、2013年には景気が上向き緩和策を止め、2015年には利上げ開始、2018年前半にはFF金利は3%後半、2019年には10年債利回りが4%後半という目標を掲げてそれをFRBの行動計画としています。

この計画を決めた当時、仮にこの行動計画通り2013年半ばでQEを終えていたとしても、2016年には2500億ドル以上の含み損を抱え、国に納付金が行えない期間が2020年までであろうという見通しでした。逆に言えばもし2014年以降もQEを続けているとするならば、その「後がとても大変」ということを考えていたはずです。』

昨今、FRBは繰り返してQEは終了しても金利を引き上げるまでには相応の時間があり、その後の金利の引き上げのテンポも緩やかだ、と繰り返し言っています。これは能天気な人たちからは景気と市場を配慮した市場との会話と都合よく受けとめられているようですが、実は金利が上昇してしまうことがFRBのバランスシートにおける後始末が出来なくなる大変な事態を想定しているものであり、その巨額損失リスクへの配慮があることは来年の今頃話題になっていることでは無いかと思います。

ついでに言えば、日銀も同様のリスクを抱えており、どちらかといえばこちらのほうが後始末が大変なはずです。(ここまで)

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NY市場も先週末は出来高が少なくリバウンドもほぼ一週した感がありましたが、こちらも同じく金曜日以降一週してしまっており、売買代金は1兆6千億にやっと乗せた程度。
引け前はテクニカルに従い伸びを欠き売られました。

たいていはFOMCを待っているとされますが、日柄から見てもFOMCがあろうがなかろうが今週は待っていたと考えられます。

そもそも東京時間で何かをすることはこれまでも無かったわけですし、管制相場ももう日銀が空っぽの状態では期待も何もないわけで、残念ながら投信の需要以外は今日は何も無かったかのようです。


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