兜 昇一郎の株で儲けるぞ!

場当たり的な「勘」や特ダネ「情報」で儲かることは絶対に無いとういのが信条!

2014年07月

本日のまとめと明日への戦略

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昨晩の米国は債券と為替に株だけがついていけませんでしたが、こちらでは株の身勝手た動きに債券も為替もついていかなかったようです。

午前中はそれでも理解できますが、午後はどうしても今日中にという意向が強かったようで、ファーストリテも最後は力尽きました。
とはいえ、徐々にオリジナルな動きを出す気配になってきているような気がしております。

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本日の相場のポイント

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米国市場は債券ははっきりしましたが、株はどうしようとする欲張り組だけが慌てているだけなので、たいした動きにはなっていません。
米第2四半期のGDP速報値は前期比年率4.0%増と予想を上回り、力強い米国経済が数字で見られます。ただし、あくまで一見で、株式市場はこの「すばらしい」GDPもいつも通りの反応しか出来ないわけで、その反応は実はイエレン議長を困らせたものになります。

昨日はGDPをきっかけに金利が上がったようになっていますが、1/27『一見矛盾とも思える「緩和縮小と、長期金利の低安定」という難しい課題をイエレン新議長は最初からぶつかるわけで、時代が一回転する中で、ウルトラCをイエレン氏が構築できるかどうかにかかっているといっても言い過ぎではないように思います』ですから、現在はその「矛盾」のなかで「ウルトラC」を待っている状態といえるでしょう。
勘違いしたくないのは、あくまでウルトラCですから、待っていれば出てくるというより、いくら待っても出てこない確率のほうが極めて高いということです。

昨日GDPとともに物価上昇を示す第二4半期PCEコアデフレーターも発表されました。結果は第一四半期の1.2%を大幅に上回り2.0%。ただ、これはもともと政府の目標値ですから一見目標通りといえなくもないですが、ここ最近の急上昇ぶりには下記に出てくる「インフレ予兆」として市民は慌てているかもしれません。

7/21『FRBの行う金融緩和はバーナンキ前FRB議長のもとで2009年3月のQE1から始まり、いわばこの年にスタートしたカネのバラマキ策による経済対策をすでに5年続けているわけですが、この間PCEコアデフレーターは目標とした上昇を見せず、最近になって「インフレ予兆」とも受け取れる形で上昇し始めています。
一方、収入はハイスキル層の収入は増加しても、ミドルおよびローリスク層の実質賃金は減収。これにより、消費の伸びでは高級品だけが売れるという歪な関係が出来上がってしまっています。』

下記はもう一年以上前の2013年6月9日に書いたものですが、最近になってやっとこれを意識する人が出始めたようです。ただ、イエレン議長は意識的に目をそらしているのか、無視しているようです。
2013/6/9『米国においては1993年以降、米金利は見事な右肩下がりになっています。
ですからこの間、金利は上昇を始めるが右肩下がりのトレンド線にタッチすると再下落を開始し、一定周期で再度上昇を開始するという事態がもう20年近く続いています。
この行為と同時に見られた政策は、「景気悪化から脱出するための一時的な金融緩和策(金融相場)ー緩和策からの出口戦略ー出口失敗(トレンドラインで跳ね返される)−景気悪化ー再度の金融緩和策」という繰り返しが確認され、いわば金融緩和策による処方は一時的な効果しか生まないことになっているかのようです。』

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昨日、今日は動かないのは当たり前で、むしろ動いたとすれば奇妙な話でした。明日はそうはいかないでしょう。

どう解釈するかは人それぞれですが、ソウル株式市場は終値ベースで約3年ぶり高値を付けた模様です。ロイターの解説では「政府の景気刺激策を受けて外国人投資家の買いが継続した。」とされていますからあちらの大統領もさぞご満悦かと思いますが、残念ながらまったく違う内容でしょう。

なお、今日の買い越し額は5965億ウォン(5億8246万ドル)ですから、日本円でみれば600億程度のわずかな話です。

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昨日の米国株式市場は出だし好調も三指数とも反落。債券はいまだ7/17の足の中です。「好調な米国経済」という言葉に違和感を覚える方は昨日「米持ち家比率、第2四半期は19年ぶり低水準64.8%=商務省」というニュースをロイターが書いていますので、こちらに目をつけたほうが良いかもしれません。

さて、本日はFOMCが終了しますが、為替市場では「30日に公表される米連邦公開市場委員会(FOMC)の声明がタカ派方向に修正される可能性があるとの観測」とやや先走っています。そのため円もそれにトレースしているわけですが、ほぼ決定していることはもう借金できないという体質にあることで、ここからは借金を続けるところとそうでないところという違いが出てくるとともに、その借金をバカみたいに続けるところはそれなりに遅れて後始末が大変です。

ところで、ウクライナ情勢からロシアに対する経済制裁が相次ぎ、昨日は米国が「ロシアのエネルギーセクターへの特定の物品・技術の輸出を禁止するほか、制裁の対象となる銀行や防衛関連企業を拡大。また、対ロ輸出促進に向けた信用保証やロシアの経済開発プロジェクトへの融資を正式に停止した。」とロイターが報道しています。

これを受けて、株が上がれば何でも良い人たちの間では「プーチン大統領もそろそろ妥協策を本気で考えていると思います。」などという改善期待のコメントが出されていますが、株を上げたいのならむしろプーチンが本気を出さないほうが上がると思うので、この辺りの小説の書き方には赤ペンを入れたほうが良いかもしれません。

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トレードは楽になってきた感があります。アベノミクス信者からは余分なことだと言われそうですが、上海はこの6日間で2050P⇒2183Pと6.4%、香港市場は23465P⇒24568Pと約5%上昇。ついてに言えば韓国も足並みをそろえています。

ところで、バカ丸出しのクソのような法案が決定されようとしています。「起業後押し、650万の生活費2年支給へ…政府

この思考、どうにかならないでしょうかね。

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米国市場は引き続き動いてんだか、動いていないんだかわからない程度の動きで、米国債に至っては7/17に書いた足のインサイドで徐々に持合い幅を狭めています。
この間、リスクオンで何とかかんとかという言葉が幾度にわたり出ましたが、結果としては「小説」だったということで、リスクオン・オフということでは囁きすら聞かれません。
ということは、あっちからこっちが大活躍しており、年初来何とかが聞こえやすくなっています。

昨日発表された指標では、ロイターが「6月の米中古住宅販売仮契約指数は予想外の低下、回復に陰り」というタイトルを書いています。ただ、この時点で陰りがあるなら来年の今頃は陰だらけになるわけで、そういうストーリーを踏まざるを得ないのかマーケットは目線を映していることでしょう。なお、日本は能天気で陰に気が付くのは一番最期です。

ところで、昨日はロシア株は-3%と大幅安ですが、ウクライナに加え「ロイター - オランダ・ハーグの常設仲裁裁判所は28日、ロシア政府に対し、ロシアの元石油大手ユーコスを破産に追い込むよう法制度を操作したとして、株主に対し500億2000万ドルの損害賠償を命じる判決を下した。」という報道が出ています。
ロイターによれば「裁判所が支払いを命じた額は、ロシアの国内総生産(GDP)の約2.5%に相当。また、政府が歳入減に備え積み立てている準備基金の57%に相当する。」ということですから尋常な話では無く、これをどう捕えるかは国別で真逆でしょうから投資家各々ですが、この材料を株式市場がスルーさせることはないでしょう。

国内では本日石田日銀審議委員の講演がありますが、これはすぐにどうのというわけでは無く、日銀が安倍政権から距離を置くことが出来ているかどうか、また、日銀の役割は2%の物価上昇を達成するだけで「その後どうするかは知らん」という認識でいるかどうかを確認したいところです。

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動かないことには話になりませんが、先週木曜日から動いてくれたおかげで先物もトレードは3ケタ狙いをできる環境になり始めています。
ファーストリテも変な動きをした7/9の水準までやっと戻してきました。

ちなみに、今日は上海+2.4%、香港+1.08%、韓国+0.74%とほぼ大幅高になっています。現在の株価の位置がどういうところになるのかだけは、再確認しておくほうが老婆心ながら良いような気がします。

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本日の相場のポイント

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先週は一週間を通じて7/22『材料が無いことが材料』でしたので、そう考えれば毎日後付されていた小話も理解しやすいように思います。
このつなぎの時間では通常は「誰かが何かを言った」というのが話題になりやすいわけですが、先週はその誰かさえいなくなってしまいましたので、それを求めて「地政学的リスク」という言葉がプチ流行だったと思われます。

日経平均の60分足は週を通じて15320-15380円でのわずか60円の幅で一週間居つづけ、この座布団エリアから出たのはわずか4本です。ですからウクライナがあれこれ、日銀があれこれとお騒ぎになったのは妄想であり、いつ寝ても起きても動いていないということになっていました。

3/25『ひとことで言えば「変な相場」としか言いようがないわけで、それを創りだしているのは直接市場介入する公的資金の存在でしょう。以前から言っている通り、公的資金の存在が市場をさらに空洞化させている状況が現実に考えられます。』

東京市場だけではなく世界的に動きが止まっているわけですからあまり詮索しても始まりませんが、不作法な公的資金が動き出すと相場が壊れてしまい後処理が大変になるのはいつものことです。彼らの投資判断は「稟議書」だけであり、それ以外のことは無視ですので当然壊れてしまい先の空洞化が今週の東京の動きを創りだしたと言ってもそう的外れではないと思います。

今週は材料が豊富で色濃く感じます。まず大枠では雇用統計に向けて恒例の動きがみられることと、国内はスケジュール通りにいつもの事象が実行されると思いますので、それに向けて小説を書くことになります。逆に言うと、今週出てくる華々しい材料はすべて小説で、おそらくすべてがスケジュール管理された後付になることでしょう。

もっとも注目しなければならないのは当然FOMCで、一か月半も待たされたわけですからそろそろこれまで当ブログで何度も登場した「ウルトラC」の一片でも見たいものです。といっても、そんなものは未だないでしょうが。
多少FOMCでブレがあるとすれば米国債の買い入れ打ち止めを50億ドル増加するかどうか。もうわずかな灯でしかないわけですから、されど50億ドルというものであるはずです。

その他では石田日銀審議委員の講演に注目しています。これはすぐにどうのというわけでは無く、日銀が安倍政権から距離を置くことが出来ているかどうか、また、日銀の役割は2%の物価上昇を達成するだけで「その後どうするかは知らん」という認識でいるかどうかです。
なお、ドイツから重要指標が2本でますが、これは来週のためにキャッチアップしておこうと思います。

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今週の展開は

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今週の気になる予定です。
7/29 石田日銀審議委員講演
7/30 ドイツCPI
7/30 ADP報告
7/30 米GDPおよびQ2PCEコア・デフレータ
7/30 FOMC予想米国債150億ドル、MBS100億ドルにするため計100億ドル減額
7/31 ドイツ失業率
8/1 米雇用統計

先週が7/22『材料が無いことが材料』でしたが、今週は色濃くかんじます。
まず大枠では雇用統計に向けて恒例の動きがみられることと、国内はスケジュール通りにいつもの事象が実行されると思いますので、それに向けて小説を書くことになります。逆に言うと、今週出てくる華々しい材料はすべて小説で、おそらくすべてがスケジュール管理された後付になることでしょう。

もっとも注目しなければならないのは当然FOMCで、一か月半も待たされたわけですからそろそろこれまで当ブログで何度も登場した「ウルトラC」の一片でも見たいものです。といっても、そんなものは未だないでしょうが。
多少FOMCでブレがあるとすれば米国債の買い入れ打ち止めを50億ドル増加するかどうか。もうわずかな灯でしかないわけですから、されど50億ドルというものであるはずです。

その他では石田日銀審議委員の講演に注目しています。これはすぐにどうのというわけでは無く、日銀が安倍政権から距離を置くことが出来ているかどうか、また、日銀の役割は2%の物価上昇を達成するだけで「その後どうするかは知らん」という認識でいるかどうかです。
なお、ドイツから重要指標が2本でますが、これは来週のためにキャッチアップしておこうと思います。

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今週のまとめ

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週はじめの今週の展開で書いたのは7/22『あえて挙げれば上記だけで、今週は材料が無いことが材料となりそうで、問題は時間でしょうか。
本来は誰かが何かを言ったというのを話題にしたいのですが、今週はその誰かさえいなくなってしまい、残念ながらネタになるような期待は出来ません。』としておりました。

60分足は週を通じて15320-15380円でのわずか60円の幅で一週間居つづけ、この座布団エリアから出たのはわずか5本です。ですから今週ウクライナがあれこれ、日銀があれこれとお騒ぎになったのは妄想であり、いつ寝ても起きても動いていないということになっていました。

あえて挙げれば、6月に公的資金(共済)が買い上がった銀行株は、すべて6月2日の水準に戻り、余分に動いた分の後片付けが24日までに終わったところです。余談ですが、公的資金の運用とはいっても、稟議を通したからとはいえ運用という面ではずさんと言わざるを得ず、今後GPIFを始め株式市場の比率を高めるなら、まず人様のお金を預かっている認識と専門的な運用出来るスキルを検討してから運用枠を広げる準備をするべきで、今のままなら穴の開いたバケツ状態です。

3/25『ひとことで言えば「変な相場」としか言いようがないわけで、それを創りだしているのは直接市場介入する公的資金の存在でしょう。以前から言っている通り、公的資金の存在が市場をさらに空洞化させている状況が現実に考えられます。』

東京市場だけではなく世界的に動きが止まっているわけですからあまり詮索しても始まりませんが、アジアの他国はいつも通り先行して動いているわけで、先の空洞化が今週までの東京の動きを創りだしたと言ってもそう的外れではないと思います。

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