兜 昇一郎の株で儲けるぞ!

場当たり的な「勘」や特ダネ「情報」で儲かることは絶対に無いとういのが信条!

2012年12月

今年の総括

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昨年の大晦日にはこんなことを書いています。
『一目で見てわかるのは、リーマンショックまでは米国市場と東京市場はほぼ連動して動いており、2009年3月のボトムにいたってもまったく同じ時期に経験をしています。

ただし、そこからの立ち直りに対して、約半年後の2009年8月か9月頃からこの連動に異変が見られ、米国市場は安値を切上げていくのに対して、東京市場は高値を切り下げていることになり、その乖離はとうとう逆相関の関係になっていることが今年は明確に気が付ける位置状況になっています。

株式市場は経済動向や政策などに密接に関係しますが、くしくも分岐となっている2009年8月以降は民主党政権に変わった時期と重なっており、株式市場だけを取ってみれば「うまく切り抜けている米国政策」と「カウンターが打てない日本政府」という構図が考えられます。

このうまく切り抜けている米国の政策が正しいものなのかどうかは来年以降にその答えが出るでしょうが、少なくとも今年までは「何もしていない日本」ということだけは間違えないとことであり、もはや「NYマーケットとと東京市場は別物」ということだけは認識できた一年でした。』

この認識は概ね間違ってはいなかったようで、民主党政権の終焉が今年は転換のきっかけとなりマインドの変化が起こったはずです。

こういったことを踏まえて、世界レベルでこれまでの常識では片付けられないものが来年はより鮮明になると思っております。

今年も一年お付き合いいただきありがとうございました。来年もよろしくお願いいたします。よいお年をお迎えくださいませ。

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財政の崖が

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週末から財政の崖について一段落しそうな気配になってきたと、ロイターが伝えてきています。
ロイターによると、『上院指導部が下院でも年内可決が可能な法案をまとめることで一致』ということで、上院のリード、マコネル両院内総務が遅くとも30日までに崖回避案をまとめることで合意したとのことです。

ただ、オバマ大統領の「ほぼ全ての国民に対する増税を回避する案で合意できる」という発言からすると、どうやら増税については先送りのようであり、それは歳出削減も来年に持ち越されるとういうことらしいです。

ということは、マーケットの雰囲気は米国債の格付けについて意識が高まってきそうですから、持ち越し具合によってはややネガティブに映ってくることでしょう。

とはいえ、一旦年末で余熱も使い切ったことで年明けに特に慌てて買おうという意識も日経平均にはありませんから、株を枕にしていない投資家にとっては気にならない程度で休みを過ごせそうな気がしています。

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今週のまとめ

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11月中旬からスタートした上昇波動は8700円から9500円を第一波動、9500円から10200円を第二波動とし、再度10200円から昨日までを第三波動として日足ベースは年末を迎えたとおもっています。

12/19に225先物が10180円の高値をつけたとき、メールでの一部を添付する形でブログには『ボトムからここまでが第一波動とすれば、現在は第二波動に入ったと思われます。』と書きましたが、これをメールで書いたのは12/14です。このときのメールは以下の通りです。

『9500円のレンジを上方にブレイクしてきました。ボトムからここまでと第一波動とすれば、現在は第二波動に入っていると思われます。
単純にみれば3月高値に迫ることになり、(中略)今のところ目指すのは3月につけた10200円のラインであります。』
当然9600円台からは波に乗るために持ち越し、それを種に途中で利食いやブレイクアウトで再度買い増しなどを加えて波に逆らわずに乗ってきました。

ところで、チャートは訳せば経験則で、過去の事例の積み重ねですので直近で同じ事例を探すのが最も重要なプロセスですが、今回の波動で重要なプロセスとなったのは9500円の価格帯だとおもっています。

また外部環境ではドル建て日経平均の120ドルというところも節目として出てきます。むしろ日経平均の10450円に意味があったのではなく、ドル建て日経平均の120ドルにここまでは意味があったように考えています。

なお、おそらくここまでの日足ベースでの展開は一旦終了し、来年からは次の展開にバトンタッチしていくことになるかとおもっています。

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本日の相場のポイント

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ニューヨーク証券取引所、ナスダック、NYSE MKTの3市場の出来高は51億株となり、低水準です。崖があれこれと騒がしいですが、基本的にはシステムだけが動いているようです。>>>>Ranking

さて、今年はラスト2ヶ月で一気にそれまでのモヤモヤを晴らす動きになってくれ、買い方にとっては万々歳、売り方にとっては辛い年越しになっています。

この相場がスタートし始めた11月からメールで再三意識して書いたのは「慣れ」の排除です。
以下は11月のある日の一部です。
『言いたいのは「慣れ」というのは恐ろしいもので、あまりにも低水準の動きが続いてしまうと今に慣れてしまうわけですが、売買代金が多く膨らみ始めた現在、今年のこれまでが異常だったという目線に立って見るようにしてください。』

ブログでも何回か書きましたが、現在個人投資家の信用残として売りが増加した価格帯は9000円から9250円前後が確認できます。
日足で見たときに5月以降の半年間は概ね9000円前後が天井として、売買代金は連日一兆円を割れたままでした。いわば全くの意思が無いまま少しだけ風が吹けば適当にさまよっていただけです。人間は不思議なもので、半年もこの状況が続くとこの動きに慣れてしまうわけで、ここでショートが増加したのは、大敵であるこの異常さへの「慣れ」では無かったかと思います。

また次に多かったの空売りの価格帯は10000円前後。10000円という何の根拠もない価格を節目としてしまい、勘に頼ったショートが入り込んで、今週は年末という特殊要因も重なりあっという間に踏み上げられた典型です。
これも週足単位で見ればこの位置に張り付いていたわけですし、またこの間はヘッジファンドがこの2年間、ずっと9000円前後で上下1000円にBOXを形成させていた異様な価格帯が続いた慣れでした。

相場「勘」やテクニカルなど見方・考え方はいろいろあるかとは思いますが、まずこの慣れの排除とこれまでの数年が異様だったことを意識して行動できたかどうかで今年の成績は決まったのではないかとおもっています。

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本日のまとめと明日への戦略

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日経平均は高値10400円をつけたあと、またしてもショートが紛れ込んできたようです。

さて、3.11の震災前の水準と比較して、日経平均は昨日これを上回ってきました。しかし、TOPIXにいたっては震災後の戻り高値にさえ届いておらず、震災前の水準に戻るにはあと70P程度も乖離があります。
また、日経平均という指標は民主党政権が発足=自民党が下野したときの水準とほど面あわせをしてきましたが、TOPIXはまだ100P以上足らず。

明日は売り方がどの程度そのまま年を越すのか確認できるかもしれません。

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本日の相場のポイント

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ニューヨーク証券取引所、ナスダック、NYSE MKTの3市場の出来高は40億1000万株となり、最低水準です。ここ最近気になるのはNY市場の急落懸念であり、これは崖から来るものではないだけに関連指数を気にしながら見ています。>>>>Ranking

さて、昨日の東京市場は需給先行であったわけですが、日経平均が10000円に乗った12/21申込み分の信用状況では当然変化が出てきています。

『12月21日現在の3市場合計の信用残高は前の週と比べ、売り残が55億円、買い
残は319億円増えた。売り残は6週連続、買い残は2週ぶりの増加。信用倍率は3週
ぶりに上昇。』

日経平均は昨日5日ほど時間調整はしたもののここ数日の高値揉み合いを上に気持ちよくブレイク。いろいろ天井圏について力説されていますが、チャートに反して開催された天井当てクイズはまたしても失敗に終ったようです。

今年の小さい動きに慣れてしまった投資家が、9000円から9250円あたりでは個人の売りが目立っていましたので、これでほぼ踏みあがってくることになるのでしょう。

昨日のナイトセッションでは10250円を超えれば飛ぶことは多くの方が予想できたわけで、年末に向って気持ちよく踏みあがり本日はスタートです。今日もドル建て日経平均は気にしてみたいと思います。

テクニカルはこの1ヶ月間一度も売りが有利など語りかけたことはありませんので、それに逆らってしまった信念と忍耐組みがあとどのくらい残っているかが探しだされる時間に入ってきました。>>>>Ranking

ところで、米国ではオバマ大統領が休暇を切上げ協議に入るそうです。崖回避に向けいよいよ増税が見えてくるわけで、その増税を気にしてか、マスターカードが発表した10月28日以降の4週間の小売売上高は前年同期比でたった+0.7%にとどまったのだそうです。(去年は+2.0%)。
結局、今年の米国のクリスマス商戦は低調ということだったのではないでしょうか。

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5日ほど時間調整はしたもののここ数日の高値揉み合いを上に気持ちよくブレイク。いろいろ天井圏について力説されていますが、チャートに反して開催された天井当てクイズはまたしても失敗に終ったようです。

今年の小さい動きに慣れてしまった投資家が、9000円から9250円あたりでは個人の売りが目立っていましたので、これでほぼ踏みあがってくることになるのでしょう。

相場観というのはいい加減なもので創られますが、目に見えるテクニカルは数字の合成ですから感情など持たずに正確に表現し、この1ヶ月間一度も売りが有利など語りかけたことはありません。信念と忍耐組みがあとどのくらい残っているかが探しだされる時間に入ってきました。

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NYは休場であり、オバマ大統領はさっさとハワイに行ってしまったことで財政の崖問題の越年がちらついてきました。

12月中旬はこの崖問題は(私も含め)多くの方がクリスマスまでには解決するだろうという楽観があり、言われるほど直視してこなかったのではないかと思います。また、越年が決まった現在もこのコンセンサスは引き継がれ、その根底にはマスコミで言われるとおり、崖から落ちれば政治家は誰も得しない、というところがあるのでは無いでしょうか。>>>>Ranking

ただ少し考え直してみました。日本経済新聞では『共和党は減税失効による実質増税に反対の立場だったが、年収100万ドル超の富裕層の減税失効を容認するところまで歩み寄った。しかし、その後に保守派が態度を硬化し、調整は難航している。』と共和党内部での問題として掲載しています。

また、すでに二期目で次の大統領選挙を戦わないオバマ大統領はやけに強気で、表面的には双方が歩み寄る姿勢であるとはしながらも「クリスマス休暇を家族と過ごして頭を冷やし、何が必要かを考えてほしい」と共和党にボールを投げた格好でハワイに行ってしまいました。

では、もしこのまま何も決まらなければそれこそ崖から落ちるわけですが、オバマ大統領からすれば「共和党内がまとまらないことが原因」ということを国民に印象付け、むしろ崖から落ちることも止む無しと考えているような気もしてきます。

それこそ落ちれば株式市場にはインパクトは出ますが、ただ、米国の経済が本格的に回復するならこれまでの米国が弱いからこそ行われていた金融相場の様相を一変させなければならないわけですし、株式市場というものを一歩離れて考えると、ある程度のハードランディングも政治家は視野に入れているのではないかという気がここ最近しています。>>>>Ranking

ところで、相場は需給の下に表現されるテクニカルが中心というのがトレードが基本姿勢と私は考えています。
ですから、もしこの材料を私達個人投資家がトレードに持ち込むなら、マスコミが毎日書くことに比べ実はこの崖がどうなろうとあまり関係のないことのように思います。

もし機関投資家であればそれは影響を受けるのであれこれ検討するでしょう。しかし、個人投資家の最大のメリットは小回りが効くということで、より機敏に行動できるようにするためにはこれは仮説程度であり、大枠では頭と尻尾をくれてやるならこんな話はテーブルの隅においておけばいい程度かとも思っています。

そもそもテクニカルで表現されるトレンドの裏づけのために材料やネタがあるわけで、個人投資家が制限された資金を最大限に活用するためには、この手の話は仮説を立てて検証できていれば良い程度で、あとはきちんと目視できるこれらも表現されたテクニカルを見誤らないことではないでしょうか。>>>>Ranking

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本日のレンジ中心値は10080円。トレードとしては『1.レンジ中心値を意識した時間調整(窓が開くので15分足の帯び先頭待ち)』をベース。

13:30以降、先物に毎分20枚程度のスライス売りが継続されたように弱い持合になりましたが、そのプログラムが終ったところでは中心値まで戻して引けています。

CMEでは大きく上げて戻してスタートしましたが、テクニカルが追いつかなければ中心値でまとまるのは自然の動きであり、まさしくチャートにしたがって順調に動いていることが伺えます。

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米国ではダウが51ドル安ですが、金曜日の引け30分前に上に動いた分とほぼ同じ値幅を下げただけですので、多くの方が言われるとおりクリスマス期間中と考えます。
値幅としては先週末のクアドルプル・ウォッチングを通過し、またテーマと多くの方が言う崖も越年が決まったわけですから、今週に関してはあまりネタらしさが見当たりません。
また、カレンダーとしてもほぼ後半2日しか活動時間が無いわけですから、大きくは機械だけが見張り番をしている状況が考えられます。>>>>Ranking


昨日、『安倍総裁の週末の発言を聞く限り、まだアベノミクス期待とする熱気を取り除くことは出来ない場味が続く』と書きましたが、昨晩の海外時間で週末の発言を早速好感したらしく、ドル円では84.9円まで円安が進んでいます。

日柄的に足りていませんが、これを受けてロイターでは『円が対ドルで1年8カ月ぶり安値に接近、安倍自民総裁発言で』という見出しから安倍総裁の日銀に対する姿勢を材料に書き出しているようです。>>>>Ranking

こちらも薄商いで値が飛びやすくなっているので鵜呑みには出来ませんが、材料としてどちらを受け入れ安くなっているかであれば、やはり円安を受け入れやすい体質にあることは確かなようです。

今週の展開を考えるに当たり、昨年の12月最終週の東京市場は売買代金が一日平均で5000億程度、その前年は8000億程度でした。その前週までの売買代金が違いますのでこの差を比較しようとは思いませんが、共に前週から4割程度売買代金が減少であることは共通点です。
J-REITは先週1064→1110と4%も上昇。2011年1月につけた高値は目の前です。>>>>Ranking

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