兜 昇一郎の株で儲けるぞ!

場当たり的な「勘」や特ダネ「情報」で儲かることは絶対に無いとういのが信条!

2012年08月

本日の相場のポイント

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ニューヨーク証券取引所、アメリカン証券取引所、ナスダックの3市場の今週のここまでの平均出来高は45億株前後であり、夏季休暇継続の状況のままでした。来週初めは休場になるため、昨日はその対策も出た模様です。>>>>Ranking

株式市場にはいくつか格言のようなものがありますが、もっとも都合がよく当てにならない言葉は「閑散に売りなし」というものではないかと思います。確かに現在のNYマーケットは空売りが入れにくい状況にあるため売りは出てきませんが、逆に言えば買戻しによる将来の買も無いということであり、現物中心なら残されるのは売りたい投資家のみです。>>>>Ranking

ここ数年、金融緩和策が相次ぎ、現在もそれに期待を寄せる声は大きくあります。国を挙げて金融政策をはかる=株価上昇を意図するわけですから、言わば国を挙げた株価の安定操作が続いていることになります。

そうであれば、そこに空売りで向う勇者も徐々に減少するのは当たり前で、これが市場の出来高を減少させ、かつボラティリティーを低下させているという流れは簡単に見られます。>>>>Ranking

ですから、「金融緩和を期待しながら一方で出来高の減少を嘆く」という評論家の言葉は全く矛盾した2つを話し続けていることであり、逆に言えばこの矛盾した声が出ている間は出来高の増加は見込めずに流動性はさらに低下することが予想できます。

流動性を高める方策として、需給で見れば空売りを入れられる土壌を作ることであり、それは金融緩和ではないということはすでにこの3年で結論が出ているはずです。>>>>Ranking

また、これまでの金融政策に見られた量的緩和では、民間にカネが流れず本来目的とした経済活動の躍動には結びついていないことも確認されています。
ジャクソンホールでのバーナンキ講演を控えて、一部ではQE3という言葉が出てくるという期待をする人が居ますが、おそらく先の矛盾にさえ気がつかない何でもいいから株価を支えろ程度にしか考えていない評論家であろうと思います。>>>>Ranking

いずれにしても、いくら期待してもジャクソンホールでは焼き直ししか出てきません。背景もさることながら、技術的にも昨年からのFRBのルール変更でメンバーは口外してはいけなくなっています。ですから評論家には過度に期待して勝手に失望とならないようにとしか言えないところです。

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本日のまとめと明日への戦略

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売買代金が7800億程度の中で先物が36000枚。やや先物が多いですが、それなりの水準です。

面白いのは上海市場で上海の寄付きから大きく売り込まれたところから急反発。それに伴いプログラムが回るあたり、すでに来週初めの米国市場の休場を意識した相場になっているようにみられます。

いずれにしても、いくら期待しても明日のジャクソンホールでは焼き直ししか出てきません。これは昨年からのFRBのルール変更からも間違い無い訳で、評論家には過度に期待して勝手に失望とならないようにとしか言えません。

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本日の相場のポイント

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ニューヨーク証券取引所、アメリカン証券取引所、ナスダックの3市場の出来高は44億1000万株と、今年最低となりました。
これだけ低水準の米国市場を見るのは過去に経験がありません。>>>>Ranking

今月は多くの評論家が「サマーラリー」と月初にうたっておりましたが、8/7のブログでは「大枠では日銀よりもジャクソンホールに目を向けられており」ということを書いて以来、ブログでもその方向を見てきたつもりです。

そのジャクソンホールでのバーナンキ講演を明日に控えて市場は益々停滞ムード。もう方々で解説されているのでなぜここまでこの講演が注目されるのかは耳にされていると思いますが、ほぼ間違えなくいえることは、この講演で出てくるバーナンキ議長の言葉はこれまでの焼き直しに過ぎないでしょう。

一部ではQE3という言葉が出てくるという期待をする人が居ますが、そういう方々は過去のFOMCやイベントのたびに同じことを言っていた評論家であるはずです。
いわば、勝手に期待をして盛り上がり、勝手に失望というのを繰り返していた盛り上げ役。>>>>Ranking

講演を控えて動かない状況はわかりますから、今週は『この言い訳後に何が起こるかに想いをめぐらせなければならない時間になっていることに気がつかないと、イベントに振り回されるだけになってしまいそうです』と何度かかきました。

先の評論家のように『期待通り』とならなったときの行動を考えておかないとただの失望で終ってしまうわけで、その行動に向けての準備が今にあり、そのための充電と思えばこの停滞も楽しめるような気がします。>>>>Ranking

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本日のまとめと明日への戦略

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値幅の小さい動きながら、考えながら動かしてきたという気がします。値幅が小さいだけに小銭しか拾えませんでしたが、今日は8月のカレンダー実績どおりの動きで特に違和感無く動いたものと解釈しています。

さて、5年前の10月には6000ポイントを超えていた上海株式市場は、今日も下げ続けて2000ポイント目前。つまり5年間で1/3になったということが実績として出ています。

これを見てもう押し目だという人もいないでしょうし、これが世界の先行指標として見ておく必要も来年にはあるかもしれません。ただ、東京株式市場はこの程度は10年前に経験済みですし、また、すでに企業脱出しているためにダメージは比較的限定されるでしょう。それでも、潮の流れには逆らえないと言うのは確かなはずです。

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本日の相場のポイント

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ニューヨーク証券取引所、アメリカン証券取引所、ナスダックの3市場の出来高は46億株。依然として最低レベルの薄商いです。>>>>Ranking

さて、このところ上海市場の年初来安値更新が続いていますが、中国国家統計局が先日発表した7月の中国の工業利益は、前年比−5.4%でした。ちなみに、1月から7月までの累計は前年比−2.7%となっています。

また、売上高の方は1月から7月までの累計で前年比+10.6%と、去年に比べて大幅なダウンです。
政府系企業の売上高は1月から7月までの累計で前年比+5.5%、同利益は−12.2%と低迷。特にセクター別の利益では、化学 −21.3%、鉄鋼 −60.8%が目立っております。

現在中国の経済は輸出の不振が要因で、欧州危機からくる先進国の経済不況が要因とまとめられていますが、どうもそれも違い、彼らの技術の発展により生産能力が高くなる一方、賃金の値上がりで輸出競争力がかなり減退するという自体が数字で出始めている、まさに入り口に過ぎないのではないかとも見ています。

もしこの中国の輸出の不振が欧州をはじめとする先進国経済が不況だからだという理由ではなく、ここで取り上げたようなことが理由であれば、短期的な動きではなく、長期傾向的な問題となってきます。

つまり中国の生産能力が向上したことということに対して供給過多になり、世界の需要が追いついていないという構造的な問題です。>>>>Ranking

また、中国は2008年のリーマン・ショック後に4兆元、日本円で50兆円程度の投資の公共投資を行ったわけですが、その後もこの3年間に行った投資は10兆元以上あり、ほぼ5〜7年分の先行投資をしてしまったことになります。

当然、この反動も今後は出てくるわけで、4兆元投資の主役でもあった鉄道・道路や都市インフラなどの公共事業の失速は避けられない見通しで、先の鉄鋼部門の-60%超はこの影が見えている感じがしています。

この方向は今後続くことになり、政権交代以降は隠れた数字が改めて表に出てくるることになると想像します。>>>>Ranking

なお、本日のポイントに関しては御三家の動きにあろうかと思います。

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日経平均先物について、今日は9000円を割り込むことを想定しスタートした中で、9100円をつけた場面ではTOPIXが8/24の安値755.07を割り込んでみたため、トレードとしては久しぶりに非常に楽な展開で100円幅で利食いすることが可能となりました。

また明日になれば違う風が吹くわけですが、現在は海外市場と東京市場に連続性がないので、先物ではナイトセッションを絡めて見ていても、特にチャートは理屈を伴わないものになっているはずです。

いずれにしましても、そう長い間バーナンキの講演を待っているだけの理由も通用せず、これで何かが変わるわけではありません。
ですから、この言い訳後に何が起こるかに想いをめぐらせなければならない時間になっていることに気がつかないと、イベントに振り回されるだけになってしまいそうです。

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ニューヨーク証券取引所、アメリカン証券取引所、ナスダックの3市場の出来高は44億6000万株。最低水準です。
薄商いの中で、アップルが上場来高値を更新しているためNASDAQはプラスなっているようです。>>>>Ranking

海外市場では先週の週足ではNASDAQはほぼ十字足。出来高がないまま株価が上昇する奇妙な姿は過去に見ているため価格だけが煽られている感もいたしますが、それが2008年の戻り高値水準に達してくるとそう簡単にもいかず、次の材料を待っている状態です。

昨日の東京市場の動きを見て、続いて昨晩のNYと来て、今日の東京株式市場で日経平均が大きく動くという連想をする人はほぼ居ないと思います。

多くは週末のバーナンキ講演を待っている状況という、何もしない理由は山ほどある中にどっぷりつかっているはずです。なお、現在は金融緩和予想に向けた世論調査では半々だそうです。
実際には講演で決まるわけではなく、次のFOMCでの決定が始まりになるわけですので、現状から考えてこの講演で出てくるコメントは「FRBは追加の準備をする余地はある」ということが有力ではないでしょうか。

世界的にはもうしばらくジャクソンホールに目を向けざるを得ない流れに従うと言うのがここしばらくのポイントということで月初から見てきました。実際に流れもそうなっていると思います。>>>>Ranking

ですから何もしないことへの単なる言い訳の頂点が現在であり、先に予想したコメントであればすでに何度も耳にしているわけですし、これで何かが変わるわけではありません。

ですから、この言い訳後に何が起こるかに想いをめぐらせなければならない時間になっていることに気がつかないと、イベントに振り回されるだけになってしまいそうです。なお、来月は動きが出るはずです。 >>>>Ranking


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本日は朝から「小銭を拾う感覚」ということでスタートしましたので、小銭拾いのみ行いました。

このエネルギーの中でよくこの状態を保っているということも言えますが、逆に言えばこのエネルギーではこの状態維持が精一杯と考えるほうが自然かと思います。

なお、興味本位で見ていたサムソン電子は-7.45%と終日大きく売られる展開で終えています。サムソンは韓国GDPの20%を握り、言わばサムソン=韓国になっているだけに韓国市場には影響が今後ある程度出る可能性は避けられないでしょう。
そのなかで、なぜかムーディーズが韓国を格上げしたようです。

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週末のNY市場は商いは薄く、売買高は今年に入り2番目に少なかったとのこと。ニューヨーク証券取引所、アメリカン証券取引所、ナスダックの3市場の出来高は46億株にしかすぎません。>>>>Ranking

すでに一昨日にまとめたとおり、債券、株、為替などの各市場において金融緩和に対しては概ね「強まった」と「後退した」が前日の逆に出ており、引き続き交互に出てきています。

ほぼマーケットごとに担当者が違い、その担当者が結果に併せて書いているだけかと思いますが、ほとんど連続性がなく気ままに動いてます。

株式市場については、バーナンキが書いた古い手紙が机の中から見つかったと言うことを材料に一転上昇し週末となっていますが、この出来高ではその声もマニアにしか届いていないのでしょう。

海外市場ではNYダウは週足陰線でもNASDAQはほぼ十字足であり、また出来高は毎日書いているとおり最低水準を更新している状況です。出来高がないまま株価が上昇する奇妙な姿は過去に見ているため価格だけが煽られている感もいたしますが、それが2008年の戻り高値水準に達してくるとそう簡単にもいかず、次の材料を待っている状態です。>>>>Ranking

8/7からすでに書いている通り、ジャクソンホールまで道にたどり着くのがここ数日間の目的でしたから、それが近くなると多少は騒がしくなるでしょうが、あくまでもマニアの世界から脱しないというのが見方です。

先週から書いていますとおり、世界的にはもうしばらくジャクソンホールに目を向けざるを得ない流れに従うと言うのがここしばらくのポイントであろうかと考えます。その中で東京市場では週末に発表された投資主体別売買動向において、日経平均が8700円から9000円に乗せてくる過程で個人の売り越しが目立っている事実は、今週の展開を考えるときに場合によっては一役買って出そうな雰囲気になっている気がしています。

なお、本日は興味先行ながら「サムソン全面敗訴」の影響で同社株の行方を見てみたいものであり、変なとばっちりを受けないことを思う次第です。


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今週の展開は

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ドル建て日経平均は先週116ドルを挟んだ狭い展開に。5/2に開けた窓を埋める作業を終えて終始小動きでした。また日経平均は御三家の活躍で体裁を整えてはいるものの、TOPIXに至ってはまだ7月高値を抜いておらず、週足では13週と26週線の間での揉み合いを継続しています。>>>>Ranking

一方海外市場ではNYダウは週足陰線でもNASDAQはほぼ十字足であり、また出来高は毎日書いているとおり最低水準を更新している状況です。出来高がないまま株価が上昇する奇妙な姿は過去に見ているため価格だけが煽られている感もいたしますが、それが2008年の戻り高値水準に達してくるとそう簡単にもいかず、次の材料を待っている状態です。

相変らず水がちょろちょろ流れている中で下げてもたかが知れているというところで、ショート筋が出てこないことから水はあっても栄養不足の樹木は育ちが悪くひょろひょろのようです。>>>>Ranking

8/7からすでに書いている通り、ジャクソンホールまで道にたどり着くのがここ数日間の目的でしたから、それが近くなると多少は騒がしくなるでしょうが、あくまでもマニアの世界から脱しないというのが見方です。

先週から書いていますとおり、世界的にはもうしばらくジャクソンホールに目を向けざるを得ない流れに従うと言うのがここしばらくのポイントであろうかと考えます。その中で東京市場では週末に発表された投資主体別売買動向において、日経平均が8700円から9000円に乗せてくる過程で個人の売り越しが目立っている事実は、今週の展開を考えるときに場合によっては一役買って出そうな雰囲気になっている気がしています。

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